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ネイルスカルプチャー

簡単なネイルケア【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

簡単なネイルケア【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

爪を保護することが、ネイルケアで最も重要なことの一つです。

まず、爪にとって乾燥は大敵です。

乾燥を防ぐために爪を保護しましょう。

乾燥すると汚くなりやすくなったり、割れ、はがれが起きやすくなり、爪にとっていい事ありません。

そこで、爪にトップコートを塗る事をお勧めします。

簡単なのに、見た目がぜんぜん違いますよ。

見た目もツヤツヤになります。

もっと完璧にしたいなら、キューティクルオイルを塗るといいです。

すべりが良くなって、ストッキングにひっかけて伝線することもありません。
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タグ: キューティクルオイル ネイルアート スカルプチャー

ネイルスカルプチャー

ネイルニッパーの使い方【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルニッパーの使い方【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ニッパーの使い方が大変重要ですよ。

大事なポイントを紹介します。

力をいれずに使いましょう。

脇をしめて、力が入りすぎない様に握ります。

力が入りすぎると肩があがったり、脇があいたりしますので細かい動きが出来ません。

角度をつけて使うことをおすすめします。柄を長く持つと使いやすいですよ。

そして、刃先を使って軽く1~2mm程度で動かします。

力を入れなくってもちゃんと使えますからね。

使えるのは刃先だけではありません。

刃の腹(真ん中)は表面を滑らかにしたいときに使えますよ♪

ネイルスカルプチャー

ネイル検定に出てくるネイル用語【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイル検定に出てくるネイル用語【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルマトリクス・・・爪母(そうぼ)という。爪の付け根の部分

ネイルフォルド・・・爪褶壁(そうしゅうへき)という。爪のつけ根の深く折り込まれたひだ状の皮膚で、爪根に接している

サイドウォール・・・側爪郭(そうそうかく)という。ネイルプレートの両サイド

エポニキウム 甘皮という。爪の生え際にある甘皮部分

ルースキューティクル  

ハーフムーン・・・爪半月(そうはんげつ)という。爪の根元にある乳白色の三日月の部分

ネイルルート・・・爪根(そうこん)という。爪のつけ根の部分

ネイルプレート・・・爪甲(そうこう)という。爪甲とは爪全体をいう。

サイドライン・・・側爪甲縁という。爪の両サイドの際の部分

ネイルベッド・・・爪床という。爪の台となる部分

イエローライン・・・遊離縁という。自爪のフリーエッジとネイルベットとの境目の部分

ハイポニキウム・・・爪下皮(そうかひ)という。フリーエッジの裏側の皮膚と繋いでいる部分

ルースハイポニキウム・・・爪下皮から発生し、フリーエッジの裏側に付着した角質の部分

フリーエッジ・・・爪先という。イエローラインから爪の先端までの部分。

ストレスポイント・・・爪先(フリーエッジ)が、爪床(ネイルベッド)から離れた両端

以上、ネイリスト検定に出てくるネイル用語(爪の名称)でした♪

ネイルスカルプチャー

ネイルスカルプチャー作り方【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルスカルプチャー作り方【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

チップオーバーレイ編

ネイルチップでチップオーバーレイを作る場合

1.事前に甘皮処理をして、ジェルの浮きをなくしましょう。

2.自爪を石けん等で洗い、自爪の油分を洗い流してから、UVジェルネイルを施術します。

3.ネイルファイル(爪やすり)で軽く自爪の表面を削り、UVジェルネイルの接着を強くします。

4.自爪に合ったフレンチネイルチップのサイズを選び、グルー(接着剤)で自爪の先端に接着します。
   
フレンチネイルチップが長すぎる場合はチップカッター(爪きり)でカットしてファイル(やすり)で形を整えます。

5.フレンチネイルチップを、自爪の段差がなくなるように境目に対してUVジェルを直角方向へ塗ります。

6.UVランプに手を入れUVジェルを硬化させます。お好みの厚さになるまで5.6.作業を繰り返します。

7.最後にネイルファイル(やすり)で、フレンチネイルチップの長さをお好みの長さになるまでネイルチップの形を整えます。

タグ: ネイル スカルプチャー ネイルアート ネイルチップ フレンチ ジェル つくり方

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ネイルスカルプチャーの利点【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルスカルプチャーの利点【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルスカルプチャーの特徴

利点

○ 爪が短かったり割れやすかったりする場合に、延長・補強する事が出来きます。(たまに、装飾目的以外でも用いられることがあります。)

○ ネイルチップを貼り付けたりする普通の付け爪や、違い爪などと違い、一つ一つを、自分の爪に合わせて作っていくので大小や形に関係なく自然な仕上がりに出来ます。

○ 付けたままで家事や入浴、運動することができるくらいに非常にはがれにくいです。

○ オリジナルなネイルスカルプチャーを、材料にはじめからラメなどを混ぜ込んだり、透明な材料を使ったりする事によって作ることができます。

タグ: スカルプチャー ネイルアート ネイルチップ スカルプ ネイルフォーム

ネイルスカルプチャー

ネイルスカルプチャーフレンチアート【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルスカルプチャーフレンチアート【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

フレンチアートでジェルネイルのお直ししましょ。

1.ネイルカラーを、爪の先端から適当な所まで塗ります。
  ※この時点でラインをきれいに作ろうとしないでくださいね。

2.スカルプブラシを使って、アセトンでネイルカラーを取り除きます。
  ※この時点でラインをきれいに作りましょう。

3.ネイルカラーをよく乾かしたら、少量のクリアジェルでコーティングしましょう。
  ※できるだけ薄く付けます。

4.次に、UVライトで固めます。

5.表面をフィニッシングワイプで、きれいにします。

6.最後に、アクリルのトップコートを塗って完成です。

タグ: ネイル ネイルカラー アセトン クリアジェル コーティング スカルプブラシ

ネイルスカルプチャー

ネイルスカルプチャー欠点【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルスカルプチャー欠点【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

欠点

ネイルアートの中では高価な部類にはいります。
 
完了するのに時間が掛かります。
 
やすりで削っていくか、アセトンなどで溶かして剥がすしかありません。

そのため、自分の爪を傷めることがありますので、頻繁に着け外しをすることができません。
 
装着後、2~3週間経って自分の爪が伸びてきた時に、根元に境目が出来たり、装着したネイルスカルプチャーが浮いたり、欠けたりします。

メンテナンスを定期的にする必要があります。

ネイルスカルプチャー

ネイルスカルプチャーとは【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

ネイルスカルプチャーとは【スカルプチャー(スカルプ)☆ネイルアート】

 「ジェルネイルのすべて」      

 大半のネイルサロンで行っているつけ爪の技法は「アクリルネイル」です。

 ネイル専用のアクリルパウダーとアクリルリキッドを結合させたもので爪の長さを足して造型していきます。

 「アクリルスカルプチャー」という技法を用いているのがほとんどです。

ネイルスカルプチャーとはフォームと呼ばれるシール状の土台を爪に装着します。

 フォームを使って長さを出す手法ですので、ジェルでもアクリルでもネイルスカルプチャーという技法があります。

 最近ではアクリルネイルのことを総称して「スカルプチャー」と呼ばれることが多いです。

 本来、ネイルスカルプチャーとはフォームを使って長さを造型していく技法を意味します。

 もちろん、フォームの上にジェルを使って爪の長さを造型する技法も「スカルプチャー」と呼びます。

タグ: ネイルスカルプチャー ネイルサロン アクリルネイル アクリルパウダー アクリルリキッド シール ジェル



まとめ 出会い
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